村上クラフト
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お位牌「ぬくもり」文字入れご注文の流れ

ご確認ください

お位牌文字入れご注文の流れ

  1. 1.プルダウンメニューの「文字入れ(無料)」を「する」にしてください
  2. 2.プルダウンメニューの「文字原稿送信方法」を FAXをお持ちの場合[FAX]にしてください FAXをお持ちでない場合・メールで送る場合[メール]にしてください
  3. 3.商品をご注文ください
  4. 4.弊社よりご注文確定メール(自動配信メールの次に送られてくるメール)が配信されます
  5. 5.[FAXの場合]お位牌文字入れ原稿を印刷、必要事項を記入し弊社までFAXをお送りください。5.[メールの場合]弊社より【お位牌〈文字入れ〉についてご連絡のお願い】のメールを配信いたします。必要事項をメールに記入しご返信ください。
  6. 6.[FAXの場合]原稿が届きました後に弊社より、レイアウト確認のFAXを配信致します。6.[メールの場合]原稿が届きました後に弊社より、レイアウト確認の画像を添付したメールを配信致します。
  7. 7.ご確認頂きましたら、文字入れ開始のご連絡をください
  8. 8.お位牌へ文字入れを開始致します

文字入れ後のキャンセルは受けかねますのでご了承ください。
また、文字入れ開始のご連絡をいただいてからお届けまでに7~10日ほどお日にちをいただきます。
ご了承ください。

FAX用お位牌文字入れ原稿 こちらから印刷できます

弊社にお伝えいただきたい文字入れ情報

文字入れに必要な1~6の項目です

  • FAXご利用の方はFAX用原稿用紙に従ってご記入ください。
  • メールご利用の方は弊社から送られたご注文確定メールに下記1~6の必要項目を記入の上ご返信ください。

1.レイアウト

FAXにて原稿を送る場合は、ご希望の配置を原稿用紙の図に書き込んでください。 メールの場合はサンプルレイアウト(A~F)の中からお選びいただくか、A~Fを参考にご指示ください。 それ以外のレイアウトでもご要望に応じて文字入れいたしますので、お気軽にご連絡ください。

  • 将来的に夫婦位牌(連名)にするご予定で、どちらか片方を空けた状態で文字入れすることも出来ます。
  • お寺様や地域によっても異なりますので、すでに古い お位牌をお持ちの場合はそれと同じに、全く初めてお位牌を お作りになられる場合はお寺様にご確認いただくか、弊社までご相談下さい。

2.梵字

梵字とは宗派のマークのようなもので、戒名(法名)の上に入れます。
宗派によって梵字を入れる宗派と、入れたり入れなかったりする宗派、ほとんど入れない宗派がございます。
お寺様や地域によっても異なりますので、すでに古いお位牌をお持ちの場合はそれと同じに、全く初めてお位牌をお作りになられる場合はお寺様にご確認下さい。

梵字一覧
  • 梵字を「入れる」または「入れない」・入れるなら「なにを」をお知らせください

3.戒名

戒名(浄土真宗や真言宗では「法名」といいます)には、難しい文字や旧字が使われることがよくありますが、基本的にはお寺様が白木のお位牌に書いてくださった文字をそのままお使い下さい。
また、戒名の下に付いている「位」や「霊位」などの文字は、付けても付けなくても構いませんが、お寺様や地域によっても異なりますので、すでに古いお位牌をお持ちの場合はそれと同じに、全く初めてお位牌を お作りになられる場合はお寺様にご確認下さい。

戒名が無い場合

無宗教などの方で戒名が無い場合は「静岡太郎之霊位」や「静岡太郎之霊」などとするのが一般的です。
その場合、裏面の俗名は省きます。
また、戒名の下に付いている「位」や「霊位」などの文字は、付けても付けなくても構いませんが、お寺様や地域によっても異なりますので、すでに古いお位牌をお持ちの場合はそれと同じに、全く初めてお位牌を お作りになられる場合はお寺様にご確認下さい。

  • 特注文字・注意文字等がありましたらお知らせください

4.俗名

生前のお名前をお入れします。お名前の前に「俗名」と入れるのが一般的です。

  • 「俗名」の文字を入れる場合はそれも含めた表記でお知らせください
    例)「俗名」入れる → 俗名 静岡太郎 /「俗名」入れない → 静岡太郎

5.命日

ご命日を和暦(平成○○年○月○日)にてお入れします。その際、日付の下に「寂」「没」「逝去」などの文字を入れる場合がございます。これは入れても入れなくても結構ですが、白木のお位牌や古いお位牌をご参考にお決め下さい。

  • 「寂」「没」「逝去」を入れる場合はそれも含めた表記でお知らせください
    例)平成二十七年 十月 三十一日

6.年齢

お亡くなりになられた年齢をお入れします。従来は数え歳でしたが、最近では満年齢でお入れする場合もござ います。基本的には白木のお位牌に記載されている年齢をお入れ致します。 「享年」と「行年」、「才」と「歳」の文字はどちらも同じ意味ですので、どちらを入れられても構いません が、これも白木のお位牌や古いお位牌をご参考にお決め下さい。 また、「享年」と「行年」の文字を入れない場合もございます。

※行年とは満年齢(何歳まで生きたか)、享年とは数え年(何年生きたか)という意味で使い分けされていますが、近年ではどちらも同じ意味(満年齢)として使用される事が多くなってきています。

  • 「享年」または「行年」入れるか入れないか
  • 「才」または「歳」どちらにするかもお知らせください

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